Admin * New entry * Up load * All archives 

WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08
このページの記事一覧
    

【無料で手に入る】

【お知らせ】

【PR】

【RSS】

【無料で手に入る】

つぶやき



Posted on 12:43:03 «edit»

Category:WIN5

京都11R 天皇賞春(G1)の予想 

■京都11R 天皇賞春(G1) 芝3200

そもそも大阪杯のシュヴァルグランが
せめて掲示板くらいに来ていればこんなことにはならなかった。

犯人はゴ三浦君だが、本当にそれだけだろうか。。。

そしてまた彼はまさかのクリンチャーで場を乱しに来た。

こっちくんな、帰れよが本音。

戸崎を見習って欲しいくらい。

少なくともクリンチャーは豊でこそ見直したかった馬。

前走は3着に敗れてもあれだけやんちゃしても崩れなかったことを評価。

大きな問題は京都で散々な三浦の方。

豊のままなら◎だった。

大阪杯のシュヴァルグランのレースぶりを見直す。

つまづき加減のスタートも出は悪くない。

パチンコのように揉まれながら外に持って行き、
直線でも外を追い出すも手ごたえが悪いまま。

うーん、、、これはなあ。

まだ、上がりがそれなりならば巻き返しの期待があるのだが、
レースの上がり34.1に対して35.2

メンバー中でも後ろから3位。

アルゼンチン共和国杯では58キロを背負ってでも33秒台を出していた馬。

2着ペルシアンナイトが33.7で最速だったから馬場に理由を求められない。

単純にデキがダメだったのか。。。

いや、それにしても舐め過ぎではないか。

個人的には佐々木は結果にうるさいタイプの馬主だけに
友道さんも半端な仕上げでは出してなかったはずなのだが。

それだけに叩いて距離延長するだけでゲームのように一変してくれるのか。

データ派としてはこういう事例がないのは真っ先に気になる。

過去の巻き返しでもここまでの惨敗からはない。

マンハッタンカフェやフェノーメノにしても前哨戦の負けは5着程度。

ビートブラックなんかはオルフェーヴルのお陰でフロック。

少なくともシュヴァルに◎は打てない。

三浦からボウマンになって楽勝したらどうしようもない。

データ的にはやはり前走2着以内がほぼ最低限の好走条件。

チェスナットコート、ガンコ、レインボーライン、サトノクロニクルが該当。

大阪杯組はスワーヴやペルシアンにアルアインとみんないないなら参考外。

日経賞組対阪神大賞典組の単純構図。

あとは勝たれても仕方がないと思えるクリンチャーとシュヴァルグランで6頭。

WIN5を考えたときに佑介?三浦?となるのは仕方がないし、
蛯名にしてもチェスナットコートに1着まではイメージできない。

佑介がここでようやくG1勝ちの線はまだ残してあげたい。

馬券の軸としてはガンコが最もリスクが少ない馬ではないか。

サトノとレインボーは元々川田が岩田には勝てないからそのまま。

シュヴァルがあっさり勝って結局なんだったんだんだと
三浦の自作自演で終わるオチも一考。

◎ガンコ
〇レインボーライン
▲シュヴァルグラン
△チェスナットコート
△サトノクロニクル
△クリンチャー
★ミッキーロケット
関連記事

go page top

 この記事に対するコメント 

go page top

 コメント投稿 
Secret

go page top

 トラックバック 
トラックバックURL
→https://kuruuma.blog.fc2.com/tb.php/3318-e49b7d98
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

go page top

カスタム検索
稼げるよ!JP AdMedia はこちらから
キャッシングローン
アクセスランキング