FC2ブログ
Admin * New entry * Up load * All archives 

WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11
10月の記事一覧

【お知らせ】

PR

WIN5攻略

Posted on 01:50:24 «edit»
■東京10R 甲斐路S 1600万 芝2000
1着○レッドアステル
2着◎カントル

----------
休み明けを使われたレッドアステルが思っていた以上に人気。

東京勝ち経験もあり、ディープならある程度は分かる。

だが、引っ掛かるのはやはり宏司が乗ること。

ただでさえ非根幹専門なのに2000は不安材料。
----------

ショウナンバビアナの逃げは1000m通過61秒のスロー。

いつもの高速馬場ならこれも悪くないのだが、
今の東京は時計が掛かる力のいる馬場。

レッドアステルが好位から楽抜け出しであっさり。

カントルは前走を2番手からの積極策で
好結果を出してたのに今日は後ろからの競馬。

勝ち馬は確かに強かったが、
岩田息子は若い割に思い切りが足りない印象。

■京都10R 桂川S 1600万 芝1200
1着-コンパウンダー
2着▲ファーストフォリオ

----------
今日の全通り推奨案件。

パッと見で沼ったのがこのレース。

キンカメ×ザリオのファーストフォリオ。

人気するのは必然だが外枠は懸念材料。

京都も3戦1勝なら付け入る隙はありそう。
----------

アカネサスが飛ばして34.5-35.2の前傾ラップ。

それでも短距離らしく好位の組が上位に入ったものの、
コンパウンダーが後方からただ1頭鬼脚を発揮。

豊の好騎乗が光った。

その反面、良にもかかわらず勝ち時計は1.09.7と遅い。

超速馬場なら1分7秒台も珍しくない京都。

いかに馬場が傷んでいたのかが分かる。

■新潟11R ルミエールAD OP 芝1000
1着-ヒロイックアゲン
2着×カッパツパッチ

----------
とにかくアホみたいに外枠しか来ないのが千直。

よほど抜けているか得意な馬でなければ、
678枠脳死の案件。
----------

雨の新潟は重馬場に悪化。

そのため、いつも以上に外の馬しか来れない条件に。

大外からラチ沿いに伸びたヒロイックアゲンが大楽勝。

4着までが8枠7枠という極端さ。

こんな状況では公正競馬は無理。

それでも17番手から3着ファストアズエバーは健闘。

■東京11R ブラジルC OP ダ2100
1着△ハヤヤッコ
2着-グレートタイム

----------
色々と考えたが、今回は点数を広げたい目的がある。

で、ここも当初はどうかと思いつつも
先週が1倍台2つでも他が荒れれば配当が拾えると教えてくれた。

諸々、横の比較を考えたときにスワーヴアラミスに落ち着いた。
----------

いやあ酷い目に遭った。

ハヤヤッコはポルックスSでスワーヴアラミスに4馬身差の完敗。

2頭の優劣はとっくに明白だと思っていただけにこの結果はしんどい。

ただ、近2走のスワーヴアラミスにらしさがなかったのも確か。

OPならそれでもと思ったが、力負けではなさそう。

先行勢が全滅したように後ろの馬に流れは向いたが、
それでもここまで負ける馬でもない。

出来オチと見た方がよさそう。

これで典ちゃんに文句を言うほどではない。

■京都11R 菊花賞(G1) 芝3000
1着○コントレイル
2着△アリストテレス

----------
コントレイルを疑える条件はもうここしかない。

デビュー当初は陣営もマイラー疑惑を持っていたが、
その圧倒的なパフォーマンスでクリアしてきた。

中距離までは能力の差で全く問題にならなかった。

だが、今回ばかりは初コースと初の長距離。

そりゃあノーザン独裁をぶち壊すためには
ここも勝って春天も目途立てないといけない。

でも終わってみるまで安心できないのは確か。

先週は雨で馬場が渋って外差しで力がいった。

ところが今週はしっかり晴れて良馬場で内枠。

3冠獲るような馬は持っている。

でも京都の馬場が例年みたいに
超速じゃないのはやっぱり気になる。

打倒候補には兄が昨年の勝ち馬ワールドプレミアのヴェルトライゼンデ。

中京芝2200で時計だけは上回ったアリストテレス。

ただ、そうなるとどうしても早めに動かざるを得ないだけに
ゴール前で止まるパターンも念頭に入れておく。
----------

レース展開や騎手の乗り方云々は省略。

まずはコントレイルが無事に3冠を達成したことを評価したい。

だが、デビューから他馬を圧倒してきた馬が、
ここまでギリギリの辛勝だったのは物足りなさがある。

希望通りの内枠を引けたとはいえ、
内が荒れて力のいる馬場。

反応の良さと切れが武器のディープ産駒にとって
歓迎ではない環境だったのは否めない。

とはいえ、直線では抽選を突破して滑り込んだアリストテレスとわずかクビ差。

突き放せずにゴール前では逆に詰め寄られ、
距離がもう少しあればあわや交わされるかというピンチ。

コントレイルが初めて底を見せたレースだったといえるかもしれない。

しかもこのアリストテレスは春に祐一が乗って勝てなかった馬でもある。

自身が騎乗したプリンシパルSでは6着に敗れ、
ダービーの出走も叶わず、
無敗で2冠を制したコントレイルとは天地の差があった。

いくら距離を言い訳にしても完全に差が詰まったと思わざるを得ない。

陣営は菊花賞の辛勝に対し、
ルメールに終始プレッシャーを掛けられ続けていたこと、
あくまで距離が長かったことにしたいようだが、
アリストテレスがいなければ、3着サトノフラッグとは3馬身半の決定的な差。

当方の見立てではこれはコントレイルが苦戦したのではなく、
アリストテレスが成長しただけではないかと。

同馬の父はエピファネイア、母系にはバレークイーンの血が流れている。

底力と成長力のある母系だ。

5F分割のラップは以下。

12.8-11.9-12.1-13.3-12.1:62.2
11.9-13.1-12.4-12.5-12.7:62.6
12.9-12.2-11.8-11.6-12.2:60.7

キメラヴェリテが飛ばしたとはいえ、
結局は後傾ラップでそこまで泥仕合となった訳でもない。

内田バビットが日和らずに
先手を主張していれば前傾ラップになって
コントレイルはさらに危うかったかもしれない。

残念なのは距離を言い訳にした陣営が、
春天を使いそうにないこと。

過去に3冠馬になりながら天皇賞から逃げた馬なんてのはいない。

時代が違うとはいえ、3冠馬というのは
王道を皆勤する使命を持っている存在である。

3冠の称号のために適性外でありながら
菊花賞を使ったという大義名分があるにせよ
使う前から敵前逃亡のような真似はやって欲しくない。

確かに無敗の響きは素晴らしいが、
仮に春天で負けたとしても誰が貶めようか。

恥ずべきはむしろ某アーモンドアイのように逃げ回ることだろう。

ノーザンの独裁を打破するためにも
コントレイル、デアリングタクトには
逃亡より挑戦を忘れないで欲しい。。

では敗れた他の馬についてもちょっとだけ。

最も失望したのはヴェルトライゼンデ。
兄が昨年の菊花賞馬だけに期待したのだが、
コントレイル以前にこの馬の方がスタミナがなかったと思える敗戦。

こりゃもう無理かな。
成長力すら怪しいと感じる内容。

サトノフラッグは3着好走でも着拾いがハマっただけ。
勝ちに行っていれば終い伸びたかどうか。

他はもうどうでもいい。

触れるとすればむしろサリオスの方。

コントレイルがワグネリアンやマカヒキのような
成長力不足を露呈したかもしれないならば、
父ハーツクライのサリオスは逆転も視野に入って来る。

個人的にはデアリングタクト最強説を継続したい。

■回顧

先週に続いて大穴が来ないかと欲を出してみたものの、
いきなり1.9倍のレッドアステルが勝ち、
コンパウンダーでも6番人気
新潟も2番人気ではお手上げ。

それでもまあいいやと思った矢先、
他で広げるために無理矢理東京11Rのスワーヴで轟沈。

幸いにも8万の低配当で精神的なダメージは少ない。

来週も懲りずにアーモンドアイさんを疑うか。
関連記事

tb: (0)     com: (0)

go page top

Posted on 01:06:52 «edit»

Category:回顧

僕が僕であるために穴狙わなくちゃならないWIN5反省会 

■東京10R テレビ静岡賞 1600万 ダ1400
1着×ヨハン
2着△アイアムハヤスギル

----------
1600万は基本的に前走掲示板組が優勢。

アイアムハヤスギル、サトノギャロスは押さえておきたい。

昇級組のイメルとヨハンは骨っぽい相手に勝っている。

4歳だけに軽視は禁物か。
----------

ヨハン印付けてたんだけどなあ。。。

つけてたんだけどなあ。。。

つけてたんだけどなあ。。。

前走1着の人気薄は盲点になるから注意しろ。

これは初回からやってる身としては痛いほどよく知ってる。

でも全体的な点数を考えたときにどうしても削りたかった。

サトノギャロスが危ないのは
何となく察しがついていたとはいえ攻めの気持ちが足りなかった。

決め手になったのは松若から小坂君への乗り替わり。

両方乗ってリトルモンスターを選んだならと入れ替える大失態。

で、サンライズナイトなんかも追加して
片や1着片や最下位なんだから死にたくなるよw

■京都10R 大原S 1600万 芝1800
1着◎レイパパレ
2着○サトノウィザード

----------
秋華賞で抽選に通ればルメールで予定していたレイパパレ。

そのお陰で生姜君は取られずに済んだ。

3歳の1600万で信頼度は下がるのだが、
この馬の前走は圧巻だったのも確か。

同じ新潟芝1800でもクラヴェルとは比べるまでもないw

クロフネの系統だから馬場は渋っても大丈夫だろう。
----------

2着にサトノウィザードが入ったとはいえ意味がない。

5Rある内で秋華賞含めて2回も1倍台が勝ったら儲かる訳がない。

この先入観がすべてを台無しにしてしまった。

ここ1点で決断できていればチャンスがあったと思うと・・・。

レイパパレは確かに強かったが、
だからといって秋華賞で通用したとも思えない。

5Fラップは1F長い秋華賞の方が0.2速い。

掲示板くらいは来たかもしれないけどね。

■新潟11R 信越S OP 芝1400
1着-ジャンダルム
2着-カリオストロ

----------
どういう訳か1番人気か6番人気の2択の傾向が出ているレース。

先週わかっていながら失敗したように
新潟はカナロアが走る。

ディープとカナロア案件なのは要注意。

KY的にはカナロアのケイデンスコールの一発はないか。
----------

ジャンダルムは能力比較で京成杯AH4着なら勝っても驚けない。

だが、18年12月から70連敗以上していた荻野極が引っ掛かった。

荻野極は乗れる若手だったから一時期は重宝していたのよ。

でも悪い連中とつるみだしてからは使い物にならなくなっていた。

ジャンダルムは藤井君で好走させていたから
この乗り替わりはプラスにならないと考えた。

点数を使ったから押さえることは押さえていたが予想的には無印。

むしろ焦ったのはボーダーで迷っていたカリオストロ。

前残りの新潟にマッチするんじゃないかと思ったら実際そうだった。

まあこれもハート様がどうかって日和ったのは否定できない。

騎手買いや騎手消しはG1の川田や芝の三浦みたいにハマることもあるが、
実力馬に騎乗機会の少ない若手は例外になるケースとして学習した。

確かにいつも結果が出せない連中と
勝ち負け出来る馬に乗れないから勝てないのとは意味が違う。

■東京11R オクトーバーS OP 芝2000
1着-テリトーリアル
2着-パンサラッサ

----------
昨年同レース2着のトリコロールブルーが有力。

ダイワキャグニーに勝たれても
サラキアを3着に下しているなら上等か。

しかもケフェウスS、関越Sでロシュフォールやフランツには先着。

パンサラッサなんかはあからさまな罠だよねえ。
----------

パンサラッサ好走したじゃないか(切れ気味

まだ毎日王冠のイメージが根強く残ってたから
差しが決まるのかと思ったら正反対。

雨の影響も大きかったんだろうけども
東京にしては珍しいずぶずぶの泥仕合。

切れない馬が前残り。

こりゃ俺の知ってる東京の馬場じゃないや。

これって一昔前の暮れの中山だ。

それとか七夕賞やラジオNIKKEIみたいな馬場。

そう考えると切れない伸びない
、、、けどバテないテリトーリアルやパンサラッサには持って来い。

馬場をちゃんと見ないからだ。

府中牝馬で逃げたトロワゼトワルが差されたから
素直にアイムソーリーできずに意地張っちゃったよ。

■京都11R 秋華賞(G1) 芝2000
1着◎デアリングタクト
2着△マジックキャッスル

----------
穴党ながらもここは逆らう気がしない。

ここまで力が抜けているなら
外でもいいからとにかく不利なく回って来るのが大事。

それで負けるならその程度だったと諦めるしかない。

過去の傾向からも秋華賞とリンクするのはオークスではなく桜花賞。

さらに今年のローズSは阪神ではなく中京。

この辺が人気や評価に影響が出て来るのではないか。

そういう見方だとオークス234着。
ウインマリリン、ウインマイティー、リアアメリアは不安。

いずれもかなり展開の恩恵があったことは間違いない。

今回もまたこれらが234番人気になるようなら怪しいのでは。
----------

いっやあ久しぶりにスカッとする的中だった。

上位人気馬バッサリやって234着拾ったから満足。

今更デアリングタクトの強さを振り返っても仕方がない。

言えるとすれば秋華賞は着差がつかないレースということ。

過去10年を遡っても最大着差は昨年のクロノジェネシスの0.3秒。

アーモンドアイすらこれより小さい0.2秒。

デアリングタクトも0.2秒なら問題なし。

■回顧

もうね、いきなり買うのをやめたヨハンで轟沈。

なんか呆気に取られて茫然自失。

マルチで攻めたらジャンダルムとテリトーリアルが逆の買い目に。

A:ヨハン抜け→レイパ→ジャン→テリトー抜け→デアリング
B:ヨハン抜け→レイパ→ジャン抜け→テリトー→デアリング

こーのヘッタクソがーwww

にしても1倍台が2回も勝って3000万とかついたことあったっけ?

どうせ最近堅いのばっかりだったから置きに行ってしまった。

これだよこれ、、、あまりに堅いのばっかで
穴狙いが最近アホらしくなってたからその弊害。

まるでディオとジョジョじゃねえか。

でもね、今日のハズレでまた希望を取り戻したよ。

僕が僕であるために穴狙わなくちゃならない。

正しいものは何なのか

それがこの胸に分かるまで

来週の菊花賞は脳死でコントレイルに行きたくなるが保留中。

o0488040114238060495.jpg
関連記事

tb: (0)     com: (2)

 

ご指摘ありがとうございます
思い出しながら書いたので間違っちゃいましたね;

  by くる馬

 

松若が乗っていたのはリトルモンスターじゃないの?
あの馬は外枠希望だったからどのみち駄目だったとおもう

  by 厳しめ批評家

Comment-WRITES

go page top

Posted on 00:07:02 «edit»

Category:回顧

クソ雑魚ナメクジWIN5反省会 

■京都10R 藤森S 1600万 ダ1200
1着◎ジェネティクス
2着○サダムスキャット

----------
最近は堅いレースが続いている1R目。

まだこの傾向は続くと見て振り回さない方向で。

ジェンティクスの人気は納得。

引っ掛かるとすればデータブレイクになるサウスヴィグラス。

WIN5の京都ダ1200で未勝利。

買うならむしろ1点にしたいくらい。
----------

重のダートということもあって33.9-36.1の超前傾。

京都のダ1200って前残りしやすい一方で、
ハイになると差しが決まるのだが、
2.2秒の前傾でジェネティクスは2馬身差の楽勝。

新潟の敗戦は何だったのかという感じ。

1600万で壁にぶつかっていた3歳のワンツー。

■東京10R グリーンCC OP ダ1400
1着◎メイショウテンスイ
2着-ブルベアイリーデ

----------
騎手の期待値からはデムルメ戸崎内田。

ミルコは最近酷いし馬も調子落ちと見るべきか。

地方とはいえコパノキッキングに先着したメイショウテンスイ。
----------

やっぱりデムルメやったんかい。

メイショウテンスイはコパノキッキングに先着。

これだけで買いだわな。

解せないのはジャスパープリンスさん。
いくらなんでも負け過ぎちゃいまっか?

■新潟11R 北陸S 1600万 芝1200
1着-ロードアクア
2着×ヒロイックアゲン

----------
アヌラーダプラは武史で必勝態勢。

ただ、やぱぱり3歳ということを考えると
1000万ならともかく1600万だと全幅の信頼は微妙。

穴を開けるのは1着でも人気薄の昇級馬。

6人気アルミューテン→6歳馬今更?
9人気ロードアクア→Mアルケミー、ビアイに完敗
16番人気ショウナンマッシブ→武史が捨ててアヌラー
----------

夏の新潟開催で散々ディープとカナロアの活躍は気にしていた。

で、勿論ロードアクアも気になった1頭だったが。。。

予想でも触れた通り、Mアルケミー、ビアイに敗退。

Mアルケミーはアルミューテンにも敗退。

1着を当てるWIN5では足りないと思ったら・・・。

で、穴は1着でも人気薄の昇級馬と触れながらも。。。

■京都11R 京都大賞典(G2) 芝2400
1着○グローリーヴェイズ
2着◎キセキ

----------
買っていいのは7番まで→9頭該当
5番人気以内→8頭該当

過去10年京都大賞典の傾向である。

ほぼほぼこれでデータに合致。

グローリーヴェイズは実力も実績もこの中ではトップ。

生姜君が好き嫌い以前に勝たれても文句が言えない。

昨年このレースで飛んで近走不甲斐ないが保険には。
----------

グローリーヴェイズは香港ヴァーズ勝ってるくらいだもの。

まともならねそりゃ。

昨年は京都の内前八百長馬場に凡走。

堅いけど○◎決着。

■東京11R 毎日王冠(G2) 芝1800
1着○サリオス
2着◎ダイワキャグニー

----------
3歳世代のレベル疑問視には筋が通る。

それはサリオスにとっても同じ。

コントレイルは本物かもしれないが
サリオスはまだ疑う余地が残っている。

実績的には昨年勝ったダノンキングリー程度はあるが・・・。

てことを考えていたところに週末の雨。

なら疑ってヨシ。

リンクするレースはモチの論でエプソムC。

これは毎年同じ傾向。

ダイワキャグニーは謎の去勢が難しいところだが、
6月からの10月とこの短期間でもう出してこれるのが好感。

大抵の去勢は手が付けられなくなって最終手段。

だが、この馬は6歳の今のタイミングで決断。

これはまだまだ馬が若いということ。

種牡馬入り出来ないだろうしまだまだ稼いでもらうための目的。

状態は坂路で自己ベストをマークしているほど。

ならここまで馬鹿にされると買いたくなる。
----------

ダイワキャグニーさん頑張った。

サリオス想像以上に強かった。

以上。

■回顧

高配当を狙うためにもサリオス1点は避けたかった。

で、3パターンで攻めてみたんだけども
みんな新潟で死んじまった。

前残りを読んでビアイを買ったらハナにも立てず。

10番人気シセイヒテンは頑張ったが3着まで。

アヌラーダプラは好位から伸び切れず返り討ちではどうしようもない。

しかし最近のういんごさんはしょっぱい。

1番人気がやたら勝つし。

かといって安い配当でも拾えればいいのにはずす。

こりゃどうしようもねえ。

夢よりも現実を買えってことか?

とりあえずデアタク教としては
WIN4の来週でなんとかリベンジしたいところ。

7週連続で二桁人馬の勝利はなし。
関連記事

tb: (0)     com: (0)

go page top

カスタム検索
稼げるよ!JP AdMedia はこちらから
キャッシングローン
アクセスランキング