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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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WIN5攻略

Posted on 00:30:08 «edit»

Category:回顧

燃え尽きた、、、真っ白になっちまったWIN5反省会 

■新潟10R 阿賀野川特別 1000万 芝2200
1着-トータルソッカー
2着◎エンデュミオン

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今年の新潟の芝条件で重賞レース以外はすべて1,2番人気での決着。

いきなり突き当たるのが宏司と三浦。

この2人どちらも今年のWIN5の芝で未勝利。

北村宏司 0- 2- 1-25/28 0.0% エンデュミオン
三浦皇成 0- 3- 3-27/33 0.0% ペレ

ただ、どちらの方が上手いのかとなるとさすがに宏司。

ペレも悪くはないが、ルメールから三浦は鞍上弱化し過ぎ。

最近ヴィクトワールピサ産駒の好走も多く◎はこちら。
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混戦に見えても前走のレース映像を見るとエンデュミオンで勝てる。

そう考えて三浦を消して田辺と2点にしたのがここ。

だったものの、なんなんだ宏司のこの超絶クソ騎乗は。。。

なんか溜め殺しスランプだったときの豊みたい。

この馬の好走はすべて5,6番手以内。

前走の圧勝も3番手からの楽抜け出し。

にもかかわらず謎の後方待機。

レースを見ていてここまで腹が立ったのは久しぶり。

あっちをチラり、こっちをチラりと度々左右確認。

ずるずると位置を悪くしてしまいにゃ最後方近くまで。

直線に入るまで進路の確保もせずに無為無策。

挙句に大外ぶん回しでクビ差届かず。

いや、これ割と真面目に八百長じゃないの?

さすがにここまで酷い騎乗は新人でもやらないでしょ。

宏司のせいではずれたのもあるけど、3歳馬としては菊を見据える舞台。

ポポカテペトルやオウケンブルースリもこのレースから秋のクラシックに行った。

1頭の馬の将来を左右するほど重要だったはずだが。

ちなみにこれを負け犬の腹いせなんていうのはおかしい。

こんなの見せられて切れないようでは本気で競馬をやっていない。

■札幌10R 大通公園特別 1000万 ダ1700
1着○シェダル
2着◎ロンドンデリーエア

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ルメールが乗る以上1倍台も覚悟しないといけないロンドンデリーエア。

前走内容が秀逸だけにやむなし。

3月の中山で豊が下手に乗ってシェダルの3着がある。

スケールと馬柱の綺麗さを考えると上位人気で終わらせたい。
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勝ち時計は1.46.6と遅かった。

その割に追い込んだクリノが3着だったし、
早め抜け出しのロンドンは差された。

前走鮮やかだったからルメールならロンドンの人気は当然。

シェダルは前走早めの競馬をして差されたが、
今回は好位で我慢した。

にしてもあんな押して押しての競馬でよく届いたなあ。

武史はソリストサンダーで
早仕掛けして負けたのを次走で修正していたように適応早い。

こういうのは若さの伸びしろだねえ。

■小倉11R 北九州記念(G3) 芝1200
1着-レッドアンシェル
2着-モズスーパーフレア

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荒れるならここだし、荒れてくれないと困るのもここ。

例年通りの狙い方で問題はないと結論。

配当的な妙味は当然ながら56789人気

入稿時オッズ
ジョーカナチャン 5人気 逃げ
カリオストロ   6人気 逃げ
プリディガメント 7人気 追込
アンヴァル    8人気 差し
レッドアンシェル 9人気 差し

条件合致はプリディガメントとアンヴァル。
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もうこれ全部買えばよかったじゃん。。。

ロードカナロア産駒で狙い撃ちしたアンヴァルが最先着したものの4着同着。

モズスーパーフレアが崩れないことは百も承知。

単にどの馬でもいいから穴が交わしてくれというWIN5用の戦略。

だったのだが、結局レッドアンシェルだけが差し切った。

これはもう完敗だわ。

CBC賞で復調気配は感じていたが、ここはトップハンデ57キロ。

1800時代ならまだしも1200に短縮されてからのトップハンデは初勝利。

さすがにこのレースの過去の傾向に合わなかったよ。

ただ、真っ向勝負でモズに完勝は評価すべき。

ブリンカー装着効果でここまで変わるもんかね。

追込みの利くこの舞台でモズを交わせなかった組は絶望的。

中山芝1200は逃げ馬天国だけに、
舐めているとワンツー決着再現も十分にあり得る結果。

■新潟11R NST賞 OP ダ1200
1着◎ヒロシゲゴールド
2着△ヒデノヴィーナス

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そこそこ混戦なのがここ。

コース巧者は特になし。

先行抜け出しが基本の新潟ダ1200だけに5番手以内くらいが理想。

実績的にヒロシゲゴールドが有利。

しかし宏司は10R11R続いて1番人気馬ってどうしたのか。

乗れる騎手って程じゃないのに枕営業?(笑)

エージェントが頑張ったのかね。
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10Rでクソ騎乗をかました宏司がしっかりと勝利。

いつも言ってるように下手糞でも逃げ馬は買えの法則。

激流の中山ダ1200を凌げるなら新潟でも通用の下地は余裕。

■札幌11R 札幌記念(G2)芝2000
1着◎ノームコア
2着-ペルシアンナイト

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今回はノームコアを上位に採る。

実際に直接対決ではVMで先着している。

洋芝が庭のはハービンジャー産駒。

距離?

妹がクロノジェネシスだしなあ。

それに3歳の時とはいえ、
紫苑Sで2000mを楽勝している。

ミルコ同様に典ちゃんという障害が立ちはだかるがおそらく大丈夫。

武史や和生がいるときには真面目に乗るから。
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ハービンジャー狙いは正解だったが、
ペルシアンナイトは来ないと思ってた。。。

展開も想定内だったが、ラッキーライラックのミルコにはガッカリした。

なんかもうかつての神通力的な何かがないよね。

勿論、馬の力不足というのも否定できないとはいえ、
ノームコアの典ちゃんが完璧騎乗だっただけに天地の差。

ラッキーライラックが復活したのはスミヨシが差しに転じたタイミング。

今日も先行するにしてもあそこまで主張したのは不可解。

思い切り目標にされただけ。

オルフェーヴル産駒の割に軽いスローが向いてる?

■回顧
いやなんかもう、最近は読み違いばかりでいい加減しんどくなってきた。

初回からWIN5やってるけどここまで酷いのもなかなかないかも。

ドエムの豚野郎なのに痛みを感じるようになっちゃダメだ。

来週また生き返ろう。
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Posted on 18:31:58 «edit»

Category:回顧

盆休みなんかなかったWIN5反省会 

■小倉10R 博多S 1600万 芝2000
1着〇カセドラルベル
2着◎マルシュロレーヌ

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カセドラルベルは前走勝ち。
2番手からの抜け出しも今の小倉好走条件に合致。

ハーツクライも期待値高めで弘平。
狙いたいのはこっちか。

完全に軽視されているのが豊のマルシュロレーヌ。

この馬はそもそも四国新聞杯でランブリングアレーもカセドラルベルも撃破。

近走連敗は重賞挑戦で明らかに相手が強かった。

1600万ならお釣りが来ていい。

ここは欲張らずに後ろに点数を回したい。
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マイネルが怪しいのは想定内だった。

問題は豊の下手乗り。

早め早めに前を捕まえに行った弘平カセドラルベル。

消極策で伸びを欠いたマルシュロレーヌ。

これは完全に騎手の差での負け。

マルシュロレーヌは勝てた競馬。

■新潟10R 三面川特別 1000万 芝1800
1着○クラヴェル
2着◎ガロシェ

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クラヴェルは典ちゃんでいかにも罠っぽいけども
この時期の1000万はとにかく3歳が強い条件だから押さえる。

母ディアデラマドレで血統馬でもある。

実は三面川特別で近5年を5戦4勝のミルコ。

母キストゥヘヴン好きな当方としてはガロシェに期待。

対戦比較も上位。
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クードメイトルは祐一以前に馬が走れる状態ではなかった。

34キロ増ではさすがに動けない。

クラヴェルもガロシェもディアデラマドレとキストゥヘヴンの子。

血統的に推してる2頭だけに順当決着か。

■札幌11R UHB賞 OP 芝1200
1着○ライトオンキュー
2着-カッパツパッチ

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アイビスSDが終わって北九州記念に
浜中とコンビで出て来たら迷わず◎予定だったイベリス。

差しの決まらない今の札幌で後ろからのマリアズハート、エイティーンガール。

実力は認めるが、函館SS同様に脚を余しそう。

それならまだ57キロでもライトオンキューといきたいが、
肝心のフルキチが芝1200得意とはいえない現状。
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イベリスで足りると思ったんだけどなあ。

完全に力負けだったのは意外だが次も注目したい。

ライトオンキューは古川が芝1200で
ずっと勝てていなかったけどここでは馬の力が違った。

57キロで53キロの2頭に完勝。

エイティーンガールとマリアズハートは思った以上に敗退。

■小倉11R 小倉記念(G3)芝2000
1着-アールスター
2着▲サトノガーネット

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小倉もディープ案件だけにこちらを優先。

ランブリングアレーの先行力は今の小倉で魅力。

53キロのハンデでローカル平坦なら勢い通じるか。

夏は牝馬の格言に乗りたい。

サマーセントは人気だが、マーメイドSは明らかに展開向いた。

小倉はハービンジャーが好走しない条件だけに割引。

4人気以内が目安のレースだけに関屋記念を残してるなら絞りたい。
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ハイペースだったとはいえ、10Rの博多Sと5F通過で0.3差でしかない。

とはいえ、この時計よりも3コーナーからレースが動いた影響の方が大きいか

直線入り口だけを見るとロードクエストが勝つのかと思えたくらい。

中山でありがちなレースだったかもしれないが、
ローカル平坦は意外とこういうのがある。

函館記念に近い展開だったかもしれないね。

ディープのどれかが勝つと思ったけれども
サトノガーネットの2着が最高。

アウトライアーズは小倉でまくると好走の実績もあったから
複穴程度に見ていたからこういうのもあるか。

アールスターはさすがに読めなかった。

1600万すら6着だったもの。

唯一のロードカナロア産駒。

豊ちゃんはまたやっちまったなあ。

■新潟11R 関屋記念(G3)芝1600
1着-サトノアーサー
2着-トロワゼトワル

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血統的にディープとカナロア案件。

アンドラステは仕方なくってところ。

岩田息子は減量失敗を誤魔化したり
悪いところばかり父の血が目立っている。

エプソムC組が好走しない条件だが、パールS評価。

サトノアーサーの今更感も強いし、トロワゼトワルも
馬券はあっても頭はない気がする。

休み明け叩いて追い切りも意欲的なのはいいが、
ゴ三浦君はやっぱり買えないや。
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ディープカナロア案件は正解だった。

サトノアーサーもディープならトロワゼトワルもロードカナロア。

グルーヴィットとエントシャイデンを選んだセンスがない自分(笑い)

それよりも戸崎だよなあ。

5月に復帰してまったくいいところなかったから。

これで復帰後初重賞勝ち。

次からは注意が必要か。

トロワゼトワルは読み通りだから別にいい。

1着じゃないと怖くないのがWIN5。

逃げた馬と追い込んだ馬がゴール前で合流。

これは2頭が他馬を圧倒していたと見るしかない。

サトノアーサーは18年のエプソムC以来の重賞勝ち。

このときも戸崎とのコンビ。

2年2か月ぶりの勝利となった。

買い続けて勝てなかったのに戸崎だから見捨てたタイミングで勝たれる。

なんてこった。

■回顧
クイーンSのレッドアネモス同様アールスターを買えたかどうかの回。

二桁人気はほぼ買わないからこういうのは仕方ない。

潔く諦めて次でってところ。

今週は北九州記念と札幌記念が対象レース。

昨年108万を拾った縁起がいいレースで巻き返したい。
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Posted on 00:42:23 «edit»

Category:回顧

吠える吠える吠えるWIN5反省会 

■新潟09R 驀進特別 1000万 芝1000
1着◎トーホウレジーナ
2着-ポートナイトサイト

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前走快勝のトーホウレジーナ。

菜七子については割り引く必要はなさそう。

ラブカンプーでもしっかり乗ってたしね。

勝負弱い印象はあるが。
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千直8枠は今日が誕生日だった菜七子へのプレゼントだった?

スタートを決めて先手を取るとそのまま押し切り。

2着も2番手のポートナイトサイト。

こちらは初芝が千直だった割に好走。

一旦様子見を決め込んだが、2番人気なのだから競馬ファンは怖い。

不良馬場だったこともあり、後ろの馬に出番なし。

雨が降った時点で勝負ありだったかもしれない。

■札幌10R HBC賞 1000万 芝1200
1着▲ショウナンマッシブ
2着◎ファンシャン

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2走前にロフティーピークとハナ差のファンシャン。

そのロフティーが前走の知床特別を隼人のヘグリで取りこぼし。

内容的には騎手が悪かっただけの敗戦で即通用した。

スライドするとファンシャンも勝てる計算は成り立つ。

前走500万も2馬身半差の楽勝と勢いもある。

秋山君で人気がないならむしろ狙ってみたい。
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グランドピルエットが除外で返還。

予想で触れたようにファンシャンは
かなり自信があったのだがまさかの2着。

インを突いた武史の好判断がアタマ差の勝利を呼び込んだ。

これを外から回す騎手では勝てない。

武史が上手かった。

カステルヘルミは消して正解。

■新潟10R 信濃川特別 1000万 芝2000
1着-ターキッシュパレス
2着-アドラータ

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弱い者いじめ大得意の生姜君がルリアンで必勝態勢。

こういうときの彼は頼りになる。

重賞で勝てないからむしろここ勝ってレパード怪しいのでは?
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重馬場適性が明暗を分けたかもしれない。

ルリアンの位置取りは決して悪くなかったが、
好位から伸び切れずの3着敗退。

上がり最速の脚は使ったが、前の馬を捉え切れず。

ターキッシュパレスは評価していたイズジョーノキセキを負かしていた馬。

他に買うならこの馬だったが、前走このクラスで負けているのが引っ掛かった。

とはいえ、2頭しかいない3歳馬の1頭が勝ったのだから不思議でもない。

良ならルリアンが勝っていたと思いたいが・・・。

■札幌11R エルムS(G3)ダ1700
1着○タイムフライヤー
2着▲ウェスタールンド

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福島や小倉のダ1700と違って重賞の札幌なら大荒れはなし。

ある程度上位人気で計算は立つ。

10Rはともかくここは広げたくないかも。

先週のエストで禿げ散らかされたのでウェスタールンドは押さえたい。

この馬ダ1700は2戦2勝。

タイムフライヤーは前走楽勝したが、
ハイペースの展開で見た目以上に派手な勝ち方。
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前走プロキオンSで万馬券を取らせてもらったこともあり、
個人的な応援の◎エアスピネルは7着に終わったが、
〇▲のワンツーなら予想としては成立している。

勝ち切れない展開が多いウェスタールンドとはいえ、
今日はタイムフライヤーの強さが一枚上手。

昨年は6着に敗れたレースでもあったし、
前走楽勝したとはいえOPクラス。

全幅の信頼を置くには心許なかったが、
今日の勝ち方ならG1通用までありそう。

重賞勝ち実績のある馬を負かして自身もダート重賞初勝利。

血統的にも晩成ハーツクライだけに
アウォーディーくらいの活躍なら期待出来そう。

エアスピネルは久々に豊とのコンビ。

スタート決めるも内枠で行き場もなし。

掛かる仕草もあっただけに残念な結果。

次走も狙いたい。

■新潟11R レパードS(G3)ダ1800
1着-ケンシンコウ
2着○ミヤジコクオウ

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堅かった重賞も近3年は荒れているが、今年はどうか。

新潟は天気が崩れて不良のダートなのも気になる材料。

で、今夏の新潟開催のダートだがすべて前残り。

さらにレパードSの勝ち馬は過去10年でグリム以外全馬が1800以上経験あり。

今年のデュードヴァンは後ろから行くタイプで1800経験なし。

グリムは逃切り勝ちだった。

重賞で用無しの生姜君。

好相性JDD組はミヤジコクオウ1頭。

和田もアテにならないけどデータ的には消せない。
幸の方がよかった。

展開的にはやはり前々重視。
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ライトウォーリアって逃げ馬じゃなかったのかよw

子猿はしばらく買わないことを決意。

まあそれはともかくとして元気の好騎乗ばかりが目立つ結果となった。

スタートして競り合いながらもタイガーインディからハナを奪い取る。

ここで行くか引くかが勝負の分かれ目になった。

元気がこれで行かなければ展開は変わったかもしれない。

データの推奨ミヤジコクオウは2着と力を見せたが、
和田も気合をつけながらの追走でこれなら仕方ない。

デュードヴァンの川田にしても
前に行かないと勝負にならない新潟のダートだけに
先行した判断は責められない。

過去10年でマイルまでしか経験がなかった馬は
グリムしか勝っていないが、この年はスローの前残り。

前傾ラップで押し切ったケンシンコウは文句なしの強い勝ち方。

■回顧

今日の対象レースで1点にするかどうか悩んだのは、
トーホウレジーナ、ファンシャン、ルリアンの3頭。

諸々検討した結果、
即死は怖くて広げたのがトーホウレジーナ。

だってコンピレーションやアルミューテンも
横の比較で怖かったもの。

ファンシャンにしても札幌が荒れている傾向から
全幅の信頼は置きづらい。

最終的にルリアンなら川田が弱い者いじめで拾えるんじゃないかと。
むしろデュードヴァンの危険な人気馬扱いは予想でも触れた通り。

レパードSについてはレース単体での的中は出来なくても
WIN5全体としての的中は出来たレースかもしれない。

木曜に出馬確定した際には22277の392点で想定していた。

約4万円。

ここから試行錯誤が始まって
トーホウレジーナ1点は怖い~
ルリアン1点にしないと他のレースで点数足りない~
みたいな紆余曲折で正解からむしろ遠ざかってしまった。

たまに同士のWIN5中毒者のフォロワーさんから
的中報告をもらうおとがあるのだが、今日もあった。

ジュマルさん
@311_1976

ホンマおめでとうやで~

ウチのブログを読んでくれてる人は基本的に
WIN5やってる人が殆んどなのだが、
やっぱりこういう報告はいいね

WIN5沼にハマってる人間にしか理解できないことは多い。

やらない人間や結果論だけで
話している人間とは分かち合えない感情がある。

だからこそ他人の的中にも喜べるし、
他人のWIN4にも同じく悲しめる。

それだけのこと。

では最後に今日のWIN5の経過だけおさらい。

2766777票(33.750%)1人気トーホウレジーナ(31.4%)

458507票(5.5930%)2人気ショウナンマッシブ(18.0%)

19977票(0.2437%)2人気ターキッシュパレス(11.7%)

5468票(0.0667%)1人気タイムフライヤー(26.2%)

131票(0.0016%)7人気ケンシンコウ(3.6%)

まず1回目の虐殺が新潟10Rでルリアンが飛んだこと

票の減少率としては7番人気ケンシンコウだが、
虐殺度はルリアンの方が高いだろう。

なぜなら1倍台の馬は1点で勝負する人間も多い。

そしてルリアンを1点にしてのケンシンコウであれば、
押さえられていた人間もまた一定数いただろう。

ただ、それは1点にしての条件の上でのこと。

これを2点3点と増やしたが最後、点数は何倍にも膨れ上がる。

悲しくなかれ、ちなみにルリアンが勝利して
ケンシンコウだった場合、想定は20万程度。

1倍台でも勝率は5割だから疑えがWIN5の基本。

基本を疎かにしたのも反省材料。
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